講師・顧問プロフィール


浅井あきよ

浅井あきよ

大橋里恵

大橋里恵

山内ちえこ

山内ちえこ

なかざわさちこ

なかざわさちこ

長崎希妃子

長崎希妃子

池川明



池川明

竹内正人



竹内正人


asai

浅井 あきよ

NPO法人「へその緒の会」代表理事・講師

1985年より東江幼稚園を夫と共に継承し2008年まで園長。
その後、助産師、セラピストとともに2011年より
NPO法人「へその緒の会」を立ち上げ代表となる。

自らの4児の妊娠・出産の体験から、幼児期以前の乳児期、
胎児期の大切さに目覚め、1987年より幼稚園において
妊娠中のママたちの教室を開く。
野口整体、座禅、漢方の伝統的な胎教、シュタイナー教育などの
影響を受けて、妊娠中のママのためのイメージワークを生み出した。
教えるというよりは体験し自ら気づくイメージワークを中心としたレッスンを行っている。

誕生学Ⓡアドバイザー。
へその緒の会では「おなかの中からの子育てレッスン」「更年期・閉経はこわくない」「未来のママのレッスン」などを担当。

著書 「おなかの中からの子育て」WAVE出版(2015年9月)

「ホリスティックな気づきと学び」せせらぎ出版(2002年3月)
ホリスティック教育ライブラリー2(共著)の中の事例
<仏教・漢方・シュタイナーに学ぶ東江幼稚園>

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oohashi

大橋 里恵

NPO法人「へその緒の会」副代表理事・講師

開業助産師。
保健師として勤務し、双子を含む3回の出産で4児の母になった後、
2002年茨城県立中央看護専門学院助産学科に入学し、助産師資格を取得。

総合病院の産婦人科病棟に助産師として勤務した後、助産院に勤務。
2007年取手市に助産院「かかんち」を開業。
その間、2回の流産と3回の出産を経て、現在7児の母。
母乳育児相談やベビーマッサージ教室などを通して育児支援を行っている。
その他、地域の子育てサークルや、保育所~高校で「いのちの授業」を行う
誕生学Ⓡアドバイザー、ベビーマッサージ講師。
新生児からの赤ちゃん預かり「カンガルーポケット」副代表。

へその緒の会では「母と娘の月経教室」「男の子からだ教室」
「助産師なんでも相談」を担当。
2015年7人目の妊娠を機に、当会の講師役は育児休業中。
2015年は「おなかの中からの子育てレッスン」に参加者として皆出席した。
現在、赤ちゃんを含む7人の子どもたちから、たくさんのことを学んでいる。

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yamauchi

山内 ちえこ

NPO法人「へその緒の会」顧問・講師

スポーツクラブ業界で乳幼児の五感プログラムを、独自開発後に起業。
1男1女の母。

水・陸の様々なセラピーやワークを学び独自のワークを開発し
(株)ハグインターナショナルを設立。
おなかの中の赤ちゃんから老若男女、障がい児とその家族を対象として
ホリスティックな視点で発育発達、健康や教育人生や仕事などの相談やセラピー、
新しい人生・仕事に向かう方のコンサルティングワークを行っている。

「たましいをつなぐ対話ワーク」開発者。

へその緒の会では「赤ちゃんとの対話レッスン」「幼児との対話レッスン
おなかの中からの子育てレッスン」を担当。

著書 「おなかの赤ちゃんと話そう」WAVE出版

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ikegawa

池川 明

産科医、医学博士。

1989年横浜市に池川クリニックを開業。
胎内記憶・誕生記憶について研究をすすめる産婦人科医として、マスコミでも取り上げられることが多く、講演等にも活躍中。

著書「胎内記憶」
「赤ちゃんと話そう!生まれる前からの子育て」
「子どもはあなたに大切なことを
伝えるためにうまれてきた」等多数。
池川クリニック ホームページ
胎内記憶
池川明公式ホームページ

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takeuchi

竹内 正人

産科医、医学博士。

葛飾赤十字産院(1994〜2005)では産科部長として周産期医療に力を注ぐ。
JICA(国際協力機構)母子保健専門家として国・地域・医療の枠を超えた様々な活動を展開。
2009年メッセージキャラクター「しきゅうちゃん」を発表。

著書「マイ・マタニティ・ダイアリー」
「赤ちゃんの死へのまなざし」他多数。

産科医 竹内正人 オフィシャルサイト
妊娠・出産毎日わかる「そのママ」メルマガ
「産科医 竹内正人のいのちのブログ」

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なかざわ さちこ

2007年より「誕生学® アドバイザー」として活動。
未就学児から小・中・高校生・ママたちと各世代にいのちの話を届ける。
赤ちゃんやママと共に足立区の中学校に
ふれあい授業を届ける活動「いのちの根っこ」主催。

子育て&誕生学&フルタイムワーカーの日々。
熊本県出身 足立区在住 
2男・1女の母。

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長崎 希妃子

2013年春に12年勤めた会社を辞め、同年翌月に「ちの音」を起ち上げ、
産後ケア・食養サポート・マクロビオティック料理教室の仕事を始める。

2014年3月に産後ドゥーラの認定を受ける。
ちの音の仕事の傍ら、
2015年2月より産婦人科内の産後ケア施設でもドゥーラとして働き始める。

玄米食歴18年、マクロビオティック歴13年、二女(8歳、12歳)の母。
長女出産時の辛い経験により改めて食を見直し、次女は念願叶って自宅にて出産。
食だけでなく、自然療法やセルフケア、姓名学・女性性・心理学など、
自分を知る事・心地よい生活を送る事に関することは何でも興味があり、日々探究中。

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