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おっぱいあげている間も何か考えごとしてたんですねー!

2019年11月15日

生後2か月の赤ちゃんと
参加した方の感想です。

おなかに赤ちゃんのいる方と行なう
「木になるイメージワーク」に赤ちゃん連れで体験しました。

赤ちゃんがむずかりはじめたので、

「抱っこしてもいいし
おっぱいだったらあげながらの参加でも大丈夫!」

と、お伝えしました。

おっぱいだったので、おっぱいをあげながらイメージワークに参加しました。

終わってからのひとことです。

「いつも、なんか考えごとしながらおっぱいあげていたんだなぁと気がつきました。夕ご飯どうしようかな?とか。なんとなく。

おっぱいをあげる事ができるってすごい事なんだなぁ、
赤ちゃんも満足してたし私も。こんなに味わった事なかったです。」

と。

「木になるイメージワーク」は
今・ここ・わたし
に集中できるワークなんだなと
あらためて気づかされました。

(浅井あきよ 記)

お母さんであることを楽しむ

2019年11月14日

「へその緒の会」のレッスンルーム、虹のへやに
新しい絵が届きました。

「箱絵」
と私は名付けたのですが、
箱の蓋に相当するところに手描の絵。

一枚ペラではないので
立てて飾ることもできます。

なんやら立体的になります。

一つは、
赤いりんごが魅力的なもの。

これを描いたのは
岩手県に住む
とださちえさん

さちえさん自身も、お母さん。

赤ちゃんや子ども

また親子の姿を描いたら
日本一!と
私は思っています。

「へその緒の会」のパンフレットにも
とださちえさんの絵がふんだんに使われています。

「へその緒の会」で
とださちえさんの個展を開きたい!
2年後には必ず!と思っています。

また 他の絵も、
紹介しますね。

人形作家・山上かさねさんの個展

2019年10月07日

こんにちは
浅井あきよです。

 

「整体的子育て」の山上亮先生の
奥さまで人形作家の
山上かさねさんの個展があります。

陶芸家のお父さまとの2人展

 

先年は米ぬか温湿布作りでお世話になった
かさねさん
2人の子のお母さんです。

肝っ玉おっかさんではなくて
妖精のような可愛らしい人!

 

そのかさねさんの手になる人形を見てみたい方
山手線の目白駅からすぐの会場ですよ。

ギャラリー「FUURO」
東京都豊島区目白3ー13ー5 イトーピア目白カレン1F

※「FUURO」のHPはこちら

2019年10月12日(土)~20日(日)
12:00~19:00※最終日17:00まで
(最終日を除いて会場は夜7時まで開いているのですが
2児の母ですから在廊は5時までくらいかな?)
かさねさん在廊日:12、13、15、16、19、20日

 

私もぜひ行ってみようと思っています。

(昨年の米ぬか温湿布の記事はこちら

40代からでも参加できますか?

2019年09月03日

未来のママのレッスンに関して
このような質問を受けました。

Q.「未来のママのレッスン、すごく気になります。
私は40代です。

文の最初に
20~30代のと書いてありますが
40代でも参加できますか?」

A.「今回20~30代と書いたのは
現在、初めてのお産年齢が高くなっていることを
承知のうえ
将来赤ちゃんを生むなら
早めに準備を始めてほしい
という
わたくしの願いを込めて書きました。

女性は7歳ごとに節目があるといわれています。
(±2歳くらいの個人差はありますが)

7歳で歯が抜け変わり
14歳少し前で月経がはじまり、といった具合です。

からだが完成するのが21歳ごろとされており
28歳から35歳くらいが
生殖に最も力を発揮できるときと言われています。

昔に比べたら、
今は40代50代の女性も美しく輝いていますが
7×7=49 ±2歳くらいで閉経という事実は
今も昔もそんなには変わらないのです。

でも、現在は40代の出産も多くなりました。
卵子の老化という生命時間の現実の前では
決して妊娠しやすいとは言えない、という
事実を直視したうえで参加していただけるのでしたら
40代の方も受け付けております。

一口に40代と言っても幅があります。
もちろん個人差も大きいです。

迷ったら一度「個別体験+相談会」に参加してから
決めていただいてはと思います。

だだ、この「体験+相談会」は
いつも募集しているわけではないので

相談という形で申し込んでいただくことは
いつもできます。

(浅井あきよ・記)

根っこを張る

2019年09月01日

未来のママの連続レッスンは
全8回の3カ月半のレッスンです。

「未来のママのレッスン」の
中心をなすといえるのが
「イメージワーク」なんです。

私たち現代人は、頭の使い過ぎ。いつも、何もしていないときも
頭の中では付きっぱなしのラジオのように
ことばでアレコレ考えていませんか?

でも「座禅をして無念無想になろう」
と試しても
そうすればするほど
雑念が湧いて湧いて、、、、、
知らない間に何かかんがえていた

頭の中でおしゃべりしていた
ということになりますね。

座禅やヨガで
頭中心から離れるというのは
とてもいい事です。

いま実践している方はどうぞ
続けてください。

でも今から始めるとなると

ましてそれを「赤ちゃんが来やすくなるように」と
習得するとなると、
なかなか身に着けるまで
時間がかかります。

赤ちゃんを授かるためだったら
時間との競争という面もありますから
早く身に着けられて効果が出る
ということはうれしい特徴ですね。

このイメージワークは

だれでもすぐにできて
自分のからだの声に耳をすませることができる
という特徴があります。

そう、私たちは頭中心に生きてしまって
からだの声を聴くということを
日常の中で
忘れてしまいがちなのです。

頭から「からだ」へ
とくに「子宮」へシフトすることが
赤ちゃんが来やすいからだと心の準備になるのです。

このことは
なかなか、文字で読んでも
実感していただけないと思います。

実際のレッスンの中で
「イメージワーク」を体験した方は

「気持ちよかった」
「すがすがしい気分になった」
「まっさらな気持ちになった」など
いろいろな言葉で感想を言っています。

頭でっかちの根無し草にならないため
大地にしっかり根っこを張った存在となる
簡単かつ奥深いワークですので
受講する方は
楽しみにしていてくださいね。

「未来のママのレッスン」は
赤ちゃんが来やすいように
心身をととのえて待つレッスンなのです.

(浅井あきよ・記)

不安連鎖からの脱却

2019年08月29日

前回は
「未来のママのレッスン」は
胎教の第一歩なのだ、
という話をお伝えしました。

今日は
「赤ちゃんを迎える心とからだの準備」
の話です。

まず、今妊娠・出産・子育てをするとなると
いろいろな困難が待ち受けていますね。

まず妊娠まででも

避妊をやめたら
すぐにでも妊娠するかと思ったら

意外に妊娠しないものだな!
とびっくり!

または、
せっかく妊娠したけど流産してしまった!
それも、2度続けて。

そのようなことがあると

この先ずっと妊娠できないのではないか?
そうだったら、どうしよう!

というように、どんどん心配になってしまいます。

お医者さまにも行ったが
特に何も問題はないと言われた。

ますます、対策がない!
と困ってしまいます。

これで無事妊娠したら、流産が心配

月数が進んだら、早産が心配

無事生まれたが
おっぱいが出るだろうか?

と次々と心配の種は尽きなくて

結局、どの局面でも不安を抱えて
先の見えない不安に
捉えられてしまいます。

「未来のママのレッスン」では
そのような「不安」に支配される考えから卒業

自分を安心で満たす方法を
実践できるようにします。

え、、そんなことができるの?

できるんです。

たとえ話をしますね。
平均台を歩くシーンを思い浮かべてください。

同じ幅、同じ長さの平均台でも
床から20センチだったらスイスイ歩けるのに
2mの高さだったらちょっと怖い。
20mだったら足がすくんで進まないのでは?

歩く場所は同じなのに。
落ちたらどうしよう!という思いが
緊張で本来の力を出せなくするのですね。

このように
不安は本来の力を封じてしまう働きがあります。

では20mの高さでも
周りに安全ネットが張ってあり
落ちてもケガすることはないとしたら、、、、。

緊張感はだいぶ減ります。

「心配する」という心の働きは
自分を守る働きですから
それ自体わるいことではないのですが

本来の力が発揮できなくなってしまうのは
残念ですからね。

「未来のママのレッスン」で行なう
【イメージワーク】や
【未来ボードつくり】が
この安全ネットの役をしてくれるわけです。

たとえば、未来ボードは
写真や絵で「望む未来」を見える化するのですが、
そのとき2枚のボードをつくります。

1枚は「赤ちゃんの来る幸せな未来」
もう1枚は「夫婦二人の幸せな未来」

どちらに転んでも幸せな未来なのです。

(すぐに2枚目をつくるのが
気持ちが乗らなかったら、
すぐでなくていいのです)

イメージワークも
このレッスンの中で重要な働きをしますが
その話はまたの機会に。

(浅井あきよ・記)

「胎教って、おなかに赤ちゃんがいない時からできるの??」

2019年08月27日

前回
【未来のママのレッスン】は

「胎教の先取り」なんですよ、
とお話しました。

すると

「えっ?
おなかの中にまだ赤ちゃんがいないのに
『胎教』ってできるの?」

「『胎教』っておなかの赤ちゃんにするのじゃないの?」

って聞かれますのでね、
そのお話をしますね。

確かに辞書で引くと

「胎教とは、妊婦が精神の安定に努めて、
胎児に良い影響を与えようとすること」

ということですから
一般的には妊娠してから、
ということになります。

ではいつからが妊娠成立か?

あなたが未来のママだったとして
考えてみてください。

それは

卵子と精子が出会った時
つまり受精の瞬間でしょうか?

でも子宮内膜に着床しなければ
まだ妊娠成立とは言いませんね。

妊娠反応があったとき?

お医者さんの診察で「妊娠です」
と言われたとき?

こうやって考えると

始まりの時

というのは
なかなか特定できないですね。

漢方の伊藤真愚先生の
「胎教」という本によれば

胎教の第一歩は、

「願うところから」

ということです。

この本には、夫婦二人が

「天に赤ちゃんを願う」

というところから
胎教がスタートする、
と図入りで載っています。

「未来のママのレッスン」では
読んだだけではなかなかできない

この願い方を、実際に
違和感なくできるように
段階を踏んで伝授しています。

これには

赤ちゃんが天から親を選んで降りてくる

という考え方が
前提にありますね。

「降臨」という言葉がありますものね。

ずーっと昔の人は
それが当然の事として

「赤ちゃんを授かった」といい

子どもをつくる、とは言いませんでした。

この
「赤ちゃんは
天からお母さんを選んでやってくる」

という考え方

ここ20年ほどで
産科医・池川 明先生によって
多くの人に知られるようになりました。

でも、池川明先生が
発言するよりもずーっと以前から
言われてきたことなんですよ。

漢方の伊藤真愚先生は私の知る限りでも
いまから40年くらいまえにすでに
このことを2000〜3000年の歴史を持つ
漢方の伝統的な胎教から引いて
書いています。

シュタイナー教育に関心がある方なら

シュタイナーも

「天から赤ちゃんが親を選んで
降りてくる」

と言っているのをご存知と思います。

今、初めて聞いたとしても、
いいんです。

妊娠の前にまず

「願いを込めて
天から赤ちゃんを呼ぶ」というこの方法

「偶然の結果 赤ちゃんができた」

より

「天に願って赤ちゃんを授かった」

の方が

素晴らしい妊娠のスタートを切れると
思いませんか?

で、そこから始めるには
妊娠前からスタートする必要が
ありますね。

これで
「未来のママのレッスン」は

胎教の先取りなんですよ
と言った意味が
わかっていただけましたでしょうか?

「赤ちゃんが来やすくなる
心とからだの準備を進めつつ
天から赤ちゃんを呼ぶ」

というのが

「未来のママのレッスン」なのです。

では、つぎは

赤ちゃんを迎える
心とからだの準備

についてお話しますね。

浅井あきよでした。

世の中にはいろんな胎教があるんですね!

2019年08月26日

へその緒の会の浅井あきよです。

今年はちょっと長い夏休みをいただいていました。
昨晩、南アフリカから帰ってきました。

今朝から、平常に戻って活動しています。

「胎教」
私は「おなかの中からの子育て」
という言葉でお伝えしていますが

世の中には
「これが胎教です」と
色んな方法が出回っているようですね。

その一つには
胎教マシーンと言うものもあるようです。
おなかの外から器具を当て
ママの心音を拡大して伝えるのかな?

その他には
ぬり絵をする

とか

多種類の外国語を聞かせるとか・・・。

「私は胎教をしました」
という人から内容を聞くと

結構
早期教育的な内容だったりします。

おなかの赤ちゃんに気持ちを寄せる
ということは
広い意味で胎教になるので

それも否定はしませんが

伝統的な胎教を基にした
正統派の先生から習った私から見ると

ちょっと表面的に
即物的に感じてしまいます。

私のいう「胎教」は
早期教育ではないのです。

また、外側からではなく
自身の内側に集中することで

おなかの赤ちゃんと一体感を感じる。

そして
育てているのは

「何々ができる」
といった「能力」の開発でなはく

その子の一番核となる
「人格の中心」であり

それが円満に育つということは

「自己肯定感の高い子」

「思いやりもあり なおかつ
自分を大切にできる子」

を生み出すことなのです。

一般に良いとされている
胎児への

絵本の読み聞かせ

とか

クラシック音楽を聴く
とかは

おなかの赤ちゃんは
聞こえているという前提で行ない

この「おなかの中からの子育て」と
共通するものがあります。

それもちょっとしたコツによって

いっそう有効に
おなかの赤ちゃんに
届けることができます。

そんなことも
レッスンの中でお伝えしています。

妊娠期間は
胎児に直接はたらきかけることができる
貴重な機会。

今妊娠中の方は
この今を最大限に活用しなかったら
もったいないですね。

「おなかの中からの子育てレッスン」
グループレッスン、プライベートレッスン
どちらでも行なっています。

また、遠くて出かけられない
という方や

お医者さまから安静を命じられているという方は
電話やZOOMを使ったレッスンも
できますよ。
お問い合わせはこちらです。
https://24auto.biz/hesonoo/regires.php?tno=90

■【未来のママのレッスン】は
9月28日(土)開講で
準備を進めています。

【未来のママのレッスン】は
実はおなかの中からの子育てレッスンの未妊版

「胎教の先取り」なのです。

「えっ?
おなかの中にまだ赤ちゃんがいないうちから
『胎教』ってできるの?」

「『胎教』っておなかの赤ちゃんにするのじゃないの?」

という疑問には近々
次のブログでお伝えしますね。

気になる方は
ぜひ次のブログをチェックしてくださいね。

では、また・・・・・・・。

浅井あきよ でした。

患者にならないための未来患者学って?

2019年07月26日

この夏、「へその緒の会」がおすすめするイベントの紹介です。

自然治癒力学校(代表・おのころ心平)主催
【未来患者学2019】

毎年8月11日(山の日祝日)に
開催していますMMA
(メンタリング・メディスン・アソシエーション)
未来患者学イベントです。

4年目になる今年は、
発起人である福島正伸先生、川嶋朗先生の講演、
女性ホルモン塾のオープンセミナー、
2つの患者学フォーラムなど魅力満載!

感動で涙する、奇跡の医療イベントです!

「世界一受けたい授業」出演の
川嶋朗先生、対馬ルリ子先生ほか
12名のドクター、

日本屈指の企業メンター福島正伸先生、
断捨離のやましたひでこさんほか
4名のカリスマ

計16名のビッグゲストで彩る
夏のスーパー医療イベント
【未来患者学2019!!】

8月11日(祝・山の日)
品川ザ・グランド・ホールで開催
https://mma-j.com/


<顔出しをしない事で有名な福島正伸先生とクマ吉>

他の先生はこちらをクリックするとご覧になれます。
  ⇓
https://mma-j.com/

感動の医療イベント、
早期割引受付は、7月31日(水)まで!!

どれだけすごいイベントなのか、
当日のプログラムを紹介しましょう。

10:15 開場

11:00-11:40 永田良一先生特別講演
「最先端医療と、空海・いのちの教えと」

11:50-12:50 患者学フォーラム1
「患者の気持ちに寄り添うドクターの見つけ方
~soma-mind-soul-spirit medicine~」
 ナビゲーター おのころ心平
 ホリスティックドクター
 ・日本ホリスティック医学協会会長 降矢英成Dr
 ・アントロポゾフィー医学認定医 山本百合子Dr
 ・イーハトーヴクリニック院長 萩原優Dr
 ・富士山静養園&日月倶楽部主宰 山本竜隆Dr

13:00-14:00 患者学フォーラム2
「女性医療のかかり方スペシャル」
 ナビゲーター おのころ心平
 女性医療ドクターチーム
 ・清水なほみDr.
 ・川島恵美Dr.
 ・中込彰子Dr.
 ・小野陽子Dr.

14:10-15:10 対馬ルリ子先生×吉川千明さん
「女性ホルモン塾」(第135回)
  ~女性のカラダの基礎知識~

15:20-15:50 吉野一枝先生特別講演
「医師×臨床心理士×広告会社勤務のOL時代・・・
 いろんな視点で見えてきた女性の生き方・働き方」

16:00-16:40 福島正伸先生基調講演
「がん治療のかかり方スペシャル
 ~37オピニオンの負けない患者学~」

16:50-17:30 川嶋朗先生基調講演
「患者力のすすめ
 ~医者の力を引き出す医療のかかり方~」

17:30-18:15 福島正伸先生×川嶋朗先生×おのころ心平
 フィナーレ・トークセッション
 ~患者から起こす医療革命~

これだけのメンバーがそろって
一日かけて医療の最前線情報と
リアルな患者の心構えを学べる機会は、
811をおいてほかにありません!!

おのころ心平先生も
コーディネーターとして何度も
登壇します。

医療への安心をココロの底で作りましょう。
    ↓
811、未来患者学2019
https://mma-j.com/

早期割引は、7月31日(水)まで。
こうしている間にも、
申込みがいっぱいになってしまうかも。

いつ、患者になるかわかりません。
備えあれば憂いなし。
他にはない、このイベントに
夫婦で、友人と、参加してみませんか?

もちろん、単独参加もアリですよ。
https://mma-j.com/

(浅井あきよ・記)

子どもはいつか親になる:近くに助産師さんは居ませんか?

2019年07月22日

へその緒の会の浅井あきよです。

先日、
幼稚園児だった男の子が妹のいるおなかに話しかけていたが
今は妻のおなかに話しかけている。

という話を書きました。

前後するように、このような問い合わせも。

 

「先生、お久しぶりです。
いまも、おなかの赤ちゃんの事やっていますか?」

というお電話です。

 

「今度、うちの◎◎ちゃんが結婚して
今妊娠4か月なんですけど
私3人、助産院で産んでとてもよかった。

私の産んだところとてもよかったから
問い合わせたら
もうないのですって。

先生が高齢になってやめたそうで。

あきよ先生に聞いたら
どこかご存知のところないかな?って

というお問合せでした。

 

お産ができる助産院は、ある地域と
全くない地域があります。

国立、立川、国分寺などには多いですが
葛飾、足立、墨田区にもあります。

 

さっそく近くの
入院して出産できる助産院の電話番号など
お伝えしました。

 

いろんな条件で、受けてもらえるとか
もらえないこともあるから
まずは聞いてみてね。と。

 

先日の男の子
今度の女の子

子どもは日々成長して
やがて親になる可能性を持っているのだ

と当たり前と言えば当たり前のことですが

あらためて、思ったのでした。

 

(浅井あきよ・記)