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桜の花吹雪にたとえると、、、

2016年04月04日

「へその緒の会」の浅井あきよです。

学校はまもなく入学式、新学期
新しい学年のスタートですね。
今は、春たけなわ。
cherry_blossom
以前、伊豆で
田んぼでお米を作っていた経験からすると
今頃はもみを播いて保温し
田植え用の苗を作っている頃でした。

毎年桜の咲く時期が、
もみ播きの基準になっていました。

お米の国、日本だから
一年のスタートが4月なんだなあ、と
田んぼを体験してしみじみ思いましたよ。

今年の桜の花は
早めに咲き始めましたので

今は満開、
そろそろ花吹雪になって散っていきますね。

東京の桜はそのほとんどが、ソメイヨシノ
ということもあって、散るのも一斉です。

「月経」を伝えるお話の中で
「月経はおそうじ」というのが
本来の定番の伝え方なのですが

個人的に「私の月経のイメージは
桜の花が散る花吹雪なんです。」
と、お話することがありました。

花は植物の生殖器、
繰り返しリズムがある

というところからの連想です。

花は美しい。

月経をポジティブに受け止めてほしい

という願いから

たとえとして
桜の花吹雪をイメージしたのです。

花は年一度ですが
月経は月一度。

もちろん
月の満ち欠けの
話もしましたが。

その月経の話を
聞いたお母さんから
以前、このような感想をいただきました。

『月経のイメージが、
ガラリととかわりました。
自分の中で起きている事、
そして
これから娘に起こる事はステキな事、
と言える気がしました。

花は植物の生殖器です。

なんて言われて、ドキッとしましたが
だからといって、花の美しさが減ることは
なかったです。

もう子どもを生んだので
いまさら月経なんて、と
どこかで思っていましたが

全ての花が実をつけるわけではない
という話も合わせて

自分の中の自然のリズム
に対しても
親しみを感じることが出来ました。』

始めて月経を迎える子どもたちのための
母と娘の月経教室は
誕生学アドバイザーのなかざわさちこさんが
少し先の6月4日(土)に行ないますが

私のオリジナル講座

「更年期・閉経はこわくない!」
(お母さん向けの月経のお話)を
5月10日(火)に開催します。

更年期・閉経はこわくない!

始めての月経をどう迎えるかも
とても大事だけれど

いつか来る月経とさよならの日を
幸せにイメージできるのも
この長寿社会ではとても大事なのでは?

「閉経で女おわりなの?」
という問いから始まる
お話です。

30代後半~40代以上の子育てしている方
ご自分のために
聞いてくださいね。

授かる前から始めた胎教

2016年03月09日

浅井あきよです。

へその緒通信13号(2016.3.10発行)に、
参加者の声として
43歳で二人目を妊娠し、44歳で出産した
K/Hさんの文を、ごく短くして載せました。

「続きは、ブログで」と書きました。その全文をご紹介します。

これは私の本「おなかの中からの子育て」にも載っている話です。
(本より少し、短くなっています)

当時、未妊の方のコースがなかったので
K/Hさんは、ママ向け月経教室や、
おなかの中からの子育てレッスンに妊娠中の方に混ざって
参加していました。
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授かる前から始めた胎教

私はいま、二人のこどもを育てています。
30代は仕事が楽しくて、考えるのは自分のことばかり、
39歳で初めて出産しました。

赤ちゃんを授かり、
子育てをすることで世界がどんどん広がり深まっていくことを知り、
もっと早く気付いていたらと思いました。
blog_20160309
一人目の赤ちゃんの誕生後、野口整体を知りました。
産後、活元会という身体の無意識下の動きに身をゆだね整える会
に参加するようになりました。

そのうちに、定期的に身体のケアも受けるようになり、
骨盤を整えてもらったこともあってか、
月経周期のリズムが整い体調もよくなっていきました。

二人目の赤ちゃんを望む気持ちが強まっていたものの、
なかなか恵まれず
月経を迎えるたびにがっかりしていました。

年齢もあり、
もう授かることができないのではという恐れが芽生えた頃、
あきよ先生を知り、
胎教は授かる前から、との言葉にレッスンに参加。

「木になるイメージワーク」を体験しました。

大地にしっかりと根付きからだの芯を感じながら
宇宙ともつながっている、豊かな自分に気付きました。

目を閉じて子宮に手を当てて心を寄せると、
黙々とお月さまの周期で赤ちゃんを迎える準備をし続けてくれている
子宮への感謝の気持ちがあふれ、涙が止まりませんでした。

それから、
夫と共に二人目の赤ちゃんが来てくれたらどうしたいかと夢を共有しあい、
写真や雑誌を切り抜き、コラージュを行いました。

同時に三人家族のままだったらということも考えて、
二通りのコラージュを作りました。
どちらも幸せなんだ!と夫婦で思いを重ねることができました。

次の私の誕生日までに赤ちゃんが来なかったら、
きっぱりと今のままの三人家族の暮らしを受け入れようと話し合いました。

太陽のひかりを全身で感じる日想観もよくしました。
ひかりの通り道を身体に作り、おなかにはいつも温かなものがある
という感覚が心地よく、朝日を浴びながらよくやりました。

そうして心がすっきりと整うようになったころ、二人目を授かりました。   

妊娠中、あきよ先生のレッスンに通って、
自分の心や赤ちゃんの思いを感じながら過ごすことを教わりました。

日中は上の子との時間を大切にしていたので、
こどもが寝ているうちに早起きして
おなかの赤ちゃんと散歩をする時間を作りました。

出産前夜のこと、夫におなかのマッサージをしてもらっていると
「男の子ですか?」と語りかけた時にキックを返してくれて
「男の子だよ」と元気に伝えてくれました。

「対面はもうすぐかな」と思った翌日に産まれました。

一人目の産後は
赤ちゃんと二人きりの時間が多く、精神的に不安定なこともありましたが、
二人目はたくさんの人に助けてもらえて幸せでした。

産後ドゥーラという産婦のケアをする方にも来てもらい、
主に食事作りを手伝ってもらいました。

心身ともにデリケートな時期に 
信頼できるかたが寄り添っていてくれるという安心感に包まれていました。

妊娠中忙しく、
おなかの赤ちゃんに心を向ける時間を作りにくい人などにこそ
「おなかの中からの子育て」を知ってもらいたいです。

きっと、大きな発見や感動があると思います。

未来日記を書いて夢が叶った!

2015年12月25日

note
昨日まで、クリスマスの飾りで彩られていた町に
今日からは正月飾りを売る屋台のお店が出て一気に
お正月を待つ「年の暮れ」にかわりますね。

 

お正月らしい花をひとつ飾るだけでも
ちいさな鏡餅を飾るだけでも、
新年の雰囲気になります。

 

小さい子がいるおうちでは特に
年越や年が改まる
お正月という伝統行事を
何かの形で
味あわせてあげたいものです。

shimekazari

大人も「年が改まる」をしっかり
味わいたいですね。

 

さて、表題の話題です。

 

昨年の12月、私は
「未来日記を書くと願いが叶う」という話を聞き、
早速実行してみました。

 

年末に今年に10大ニュース
というのは普通よくある形ですが、

 

未来に飛んで
一年先の年末になっているつもりで書くのです。
たとえば、今なら

 

「2016年はこんな年だった」
と、書くのです。

 

2016年、○○○○が叶って、とても幸せです。
とか、

 

●●をはじめました。

 

と完了形で書くのです。

 

こんな年だといいな、では
未だ成っていない
になってしまいますので

 

そうなった!と書くのです。

 

私は、2014年12月に
「2015年、本を書く準備を始めた。」
と書いたのですが、

 

現実が、
書いたことを追い越してしまいました。

 

年明けの1月末に、
「浅井さん、本の企画書出しませんか?」

 

という、突然の連絡が。

 

そこから話は、どんどんすすみ、、、

 

なんと、
2015年9月には「おなかの中からの子育て」が
出版されたのです。

 

私の意識をはるかに超えて
現実は進行したのです。

 

私が思っているより

 

周りの世界は
もっと早く進んでいるようです。

 

もっと軽やかに、
もっとシンプルに、
今やるべきことに集中する必要があるんだな、

 

と気付かされた年でした。

 

未来日記は
あんまり深く考えないで、

 

一人ブレーンストーミングと思って

 

手が勝手に自動筆記で書いた、
という感じでいいのです。

 

10個と言わず
100個でも、書いてみましょう、

 

2016年はこんなことがありました、と。

 

一年後の今頃に
その中のどれが実現したか
見てみたら面白いですね。

 

あんまり気張らずに、
面白半分にやるほうがいいようです。

 

2016年、
あなたの願っていることが
叶いますように!

 

おっと、いけない!

 

「、、、、ますように!」
ではないのでしたね。

 

「2016年12月
未来日記に書いた願いが叶った!というお知らせを聞いて
私も嬉しく思っています。」(浅井あきよ)

新刊「おなかの赤ちゃんと話そう」出ました!

2015年10月10日

「へその緒の会」の浅井あきよです。

この度、「へその緒の会」のレッスンの講師としても活躍の
対話師・山内ちえこさんの初めての本
【おなかの赤ちゃんと話そう】WAVE出版
が発売となりました。

おなかの赤ちゃんと話そう 山内ちえこ著 WAVE出版

おなかの赤ちゃんと話そう 山内ちえこ著 WAVE出版

山内ちえこさんは、
NPO法人「へその緒の会」の立ち上げから
関わってくれている、恩人です。
今も
「へその緒の会」では
おなかの中からの子育てレッスン】で
「おなかの赤ちゃんとの対話」の時間を担当。

赤ちゃんとの対話レッスン
幼児との対話レッスン】の講師でもあります。

でも、そのちえこさんの本だから
応援する、っていう訳ではないのです。

私は今日はじめて、本を手にして
一気に引き込まれるように
読んでしまいました。

ご自身のお子さんを授かったときの
不思議な
エピソードにはじまり、スーッと
読み進んでしまいます。

たくさんのママたちの体験談も
短いけれど、さまざまなドラマがあります。

すみずみまで、愛にあふれた本です。

そして、読む人にすぐ役立つ
実用の書でもあります。

おなかの赤ちゃんと話ができる?

池川明先生の池川クリニックで、
赤ちゃんとお母さんの間の通訳のようなお仕事をしていた
山内ちえこさん。

おなかの赤ちゃんと話ができる、というと、
とても不思議な能力のように思うのではないでしょうか?

でも、山内さんは

「おなかの赤ちゃんとの対話は、
私だけができる特別なことではありません。
世の中のママはみな対話師です。」

と言っています。

直感で「あれ?赤ちゃんはこう感じているかな?」
と思っても、
「そんなわけないか」と見すごしたり
自分の心の声にふたをしてしまったり。
たしかに、そういう事ありますね。

この本の特徴は
<おなかの赤ちゃん と 対話する>
というところです。

赤ちゃんに話しかけましょう、という、
一方向ではなく
赤ちゃんからのメッセージも受け取る
双方向というところ。

では、具体的に、どうやって話しかけるか
呼吸、手のあて方、ことばの選び方
とても、わかりやすく、この本は教えてくれています。

また
お産の最中に赤ちゃんが産まれやすくなるための
呼吸の仕方(方向)、赤ちゃんへの声のかけ方など

即、役立つことが載っています。

さらに、妊娠中以外の人も
<おなかの赤ちゃん>

<内なる自分>
と置き換えると
すべての人が応用できるのです。

ご自分のために、
身近な人へのプレゼントに、

一家に一冊常備本にしましょう。

時を超えて
役に立つ本ですよ。

すぐに読みたいという方は
こちらから

その山内ちえこさんのレッスンがあります。
(コース制ですが、お試し参加も受付けています。)
おなかの中からの子育てレッスン

赤ちゃんとの対話

幼児との対話

以上、山内ちえこさんのレッスンです。

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まだ、少し受け付けています

■11月には、男の子からだ教室もあり、受付中

「おなかの中からの子育て」出版記念パーティー

2015年09月27日

昨日9月26日はおなかの中からの子育て出版記念パーティーでした。
ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。

2015/9/26おなかの中からの子育て 出版記念パーティー

2015/9/26おなかの中からの子育て 出版記念パーティー


最初にスクリーンに写真を映し
本の中に出てくる3人の師や
伊豆での農耕生活、
4人の子どもたちの小さい時のことから
今の活動に至るまでを紹介しました。

イメージワーク体験

続いて
「木になるイメージワーク」を
全員で体験していただきました。

出版記念パーティー イメージワーク

おなかの中からの子育て 出版記念パーティー イメージワーク


ふだんは虹のへやで少人数の妊婦さん達と行うワーク。
参加者の中には妊婦さんもいましたが
シニアから子どもまで、男性も女性も
さまざまな人たちで、こんなに大勢で行なったのは初めてです。
会場となったOVE南青山
キッチンスタッフの方たちも手をとめて、立ったまま
イメージワークに参加してくれていました。

イメージワークを体験できます

2015年09月12日

「へその緒の会」の浅井あきよです。

長い間、強い雨が続きました。

あなたのところは大丈夫でしたか?

私は母のおなかの中にいたときに
水害にあっています。

一面の水の中、母は救助され
ボートで金町駅へ。

その話は繰り返し聞かされて
「駅のホームで、おなかを冷やさないよう
一生懸命にワンピースを
お日様に当てて乾かしていた」
母の姿が私の中では映像になっています。

今、水の被害に遭っている人の中にも
妊娠中の方がいるのだろうなと案じています。

月経教室

10月には【母と娘の月経教室】があります。

大人一人で参加するものなら、サッと決められますが
子どもも参加してもらおうというと
余裕を持って勧めないと
乗って来ないという事も、、、、。
無理強いはしたくないですしね。

「どんなことをするの?」
という方は以前のブログ記事をお読みください。

まず月経教室(お母さん向け)に出てみて
この教室の考え方に触れてみるのもいいですね。

お母さん自身の、からだと向き合う時間にもなるはずです。

9月26日の出版記念パーティ準備中

「おなか中からの子育て」に出てくるイメージワーク。
本を読んだ方から、良さそうなので実際に体験してみたい、という声もいただいています。
イメージワーク
いまは、おなかの中からの子育てレッスンでやっているだけ。

26日は特別にそのイメージワークも行います。男性でも、どなたでも体験して頂くことができます。

最初の30分はスクリーンに写真や動画を映しながら
本の中に出てくる話、
普段のレッスンでは聞けない話もします。
からだに優しく美味しいお食事と
大きなスクリーンのある
気持ちのいい空間をご用意しました。

お仕事していて、レッスンにはなかなか出られない、という妊娠中の方も
この機会にぜひ参加してみてくださいね。
妊娠、出産と関係ない人もOKです。
http://www.heso-no-o.jp/event/party/

15日(火)から始まる秋のレッスン

「おなかの中からの子育て」
「赤ちゃんとの対話」
「幼児との対話」

それぞれ残席わずかです。
定員に達し次第、受付終了となります。

対話ってなに?という方はこちら

風邪も役に立つ?

2014年12月08日

「へその緒の会」の浅井あきよです。

日の暮れが早くなりましたね。
冬至に向かう今は一番 日の短い時ですね。
クリスマスも、キリストの誕生を祝う以前からあった
冬至のお祭りなのだ、という説もあります。

夜の長い時だからこそ、蝋燭の光が美しく見えますし、
冬至を境にまた日が長くなり始める
太陽の光が帰ってくるのを待ち望む
そんな意味もありますね。

TVのニュースではインフルエンザの流行が今年は早いと伝えています。
その他の風邪も流行っています。

やっかいもの扱いされることの多い
風邪やインフルエンザですが
風邪も役に立っているって
ご存知でしたか?

「風邪はからだの偏り疲労の解消法。」
と言ったのは、故野口晴哉先生。

鈍って、硬直したからだでは、
風邪をひくこともできないで
突然に倒れると言います。

ですから、ときには、
風邪をひいて、調整している方が
健康に過ごせるということになります。

だからと言って風邪はかかろうと思って
かかれるものではないけれど、

かかった時には、しまった!と思わず
しめた!と思って、上手に経過させると
かかるまえより、良いからだになる。
のです。
もちろん上手に経過させればですが。

風邪は治すものに非ず、
上手に経過させるものなり、
と。

「そんなことを言って、、、重くなったら大変でしょ?」

そうです!
決して風邪を甘く見てはいけません。
もし風邪になったら、ひどくならないうちに
じっくり風邪と付き合いましょう。

詳しくは
野口晴哉著【風邪の効用】ちくま文庫、で。
これは、中級コースの本です。
同じシリースの【整体入門】も
合わせて読んだほうがいいかもしれません。

野口整体のつながりでもう一つ

産後、お産前より美しくなれるという
【整体的なお産】
独特の産後の起き上がり方があります。

どこで、そのお産を体験できますか?
と聞かれることがあるのですが
コチラでできます。

横浜市にある、助産院バースハーモニー

その院長・齊藤純子助産師の本
【まってるよ 赤ちゃん】11月22日刊は
前にも紹介していますが、

将来子どもを産むかもしれない人や
若い娘を持つ母に読んでおいてもらいたい
私からの今年一番のおすすめ本です。
これから、妊娠希望の方に
受胎指導もしています。

本の袖にある 推薦の言葉は、
「オニババ化する女たち」の著書や
月経血コントロールで知られる
疫学者、三砂ちづるさん。

齊藤純子助産師の書いているエピソードの中に
対話師の山内ちえこさんさんが何度か登場します。

齊藤助産師の依頼により、山内さんが対話師として
これから生まれようとしている赤ちゃんからの
メッセージを伝え、産婦も助産師もそのことを知り
それをきっかけに
お産がうまくすすんでいった話が載っています。

そんな不思議な、と思うかもしれませんが
そのような話が、いくつか、出てきます。

詳しくは、本で、、、、、。

その山内ちえこさんは
「へその緒の会」でも
おなかの赤ちゃん、生まれた赤ちゃん、
もう少し大きい子を育てている方向けに
「対話の子育て」レッスンを
開いています。

ラジオ かつしかFMに出演します

2014年11月26日

「へその緒の会」の浅井あきよです。

本日午後、地元のラジオ
かつしかFMに
「へその緒の会」が取り上げられます。

午後2時からの
地元紹介番組で、
私もいっしょに
フラワーハウス花恋さんなどを回り
虹のへやで「へその緒の会」
の紹介もあります。

78.9MH
789と覚えやすい数字なので
FMの周波数を設定してみてくださいね。
スマホでも聞けます。

2時間番組の中で、
10分のコーナーの一つ。
生放送、たった10分で
伝えるとは。ちょっと緊張。

かつしかFM 水曜のママ達 レポート
レポート1
レポート2
レポート3
完結編

11月22日発売の新刊本
【まってるね、赤ちゃん】

助産師・斉藤純子先生の本
【自然誕生】という言葉がキーワード。
妊娠中の方だけでなく
未来のママや
まだ小さな娘を持つ方にも読んでほしい
一冊です。

当会の会員
Hさん、Kさんと
参加者のTさん
対話師・山内ちえこさんも本の中に
驚きのエピソードで登場しますよ。